初心者ライダーのハーレー・スポスタ乗り。趣味やスポーツ、グルメなど、日々の記録。

2007/07123456789101112131415161718192021222324252627282930312007/09

福岡に1泊2日で出張に行ってきました。

wdadwDSCF0048.jpg

出張の楽しみといえば地元の食事。
仕事後、博多の方にほく菜という
居酒屋に連れて行ってもらいました。

ゴマさばを初めて食べました。
これが美味しい♪
東京でも食べたいです!

その後、中州で飲んでホテルにチェックイン。
真夜中でも色々なお店が開いてました。
眠らない街ですね〜。

翌朝、仕事前にラーメンを食べに。
赤のれん筋ちゃんラーメンです。

adfaweaDSCF0056.jpg

珍しい平打ちの博多ラーメン。
人気店らしくひっきりなしに人が入ってきます。
美味しかったです♪

お土産にいかしゅうまいを購入。
ふっくら柔らかくて、こちらも美味でした。



食べてばかりの出張でした。
まあ、これくらいの楽しみがないと。


吉祥寺のデザートローズS'auceの皆さんと
秋川渓谷にバーベキューに行ってきました。

秋川渓谷は交通の便が良く
東京都内から車でも電車でも簡単にアクセスできます。
気軽に自然と触れ合えますよ♪

awfsDSCF0030.jpg

河原で自由に過ごしました。
川で泳いだり、景色を眺めたり。

sadDSCF0023.jpg aweDSCF0024.jpg

ぼくはビールの酔いがまわって就寝。
ここ数日の寝不足が解消されました。
でも、何も覚えていない・・・。

自然に囲まれて食べるご飯は美味しいですね!
また一緒に行きましょう〜。


その3のつづきです。

いよいよ下山。
名残美味しいですが仕方ない・・・。

下りは砂埃が立つそうなのでマスクを装着。
8:00に下山を開始しました。

DSCF0367.jpg DSCF0369.jpg

須走下山道はほとんどが砂道で下りやすいです。
足に負担がなく、すいすい進めます。

DSCF0372.jpg DSCF0375.jpg

途中に河口湖口との分岐があります。
迷わないように注意が必要。
また、登山道と交わるポイントもあります。
間違って進むと苦労することに・・・。

DSCF0378.jpg

ブル道との共有道でブルドーザーと会いました。
こうやって物資を運んでいるんですね。
本当にお疲れ様です。

DSCF0385.jpg

七合目の大陽館を過ぎたところで
須走口の由来である須走りに着きます。
一直線の砂道を一気に駈け降りる!

DSCF0388.jpg DSCF0390.jpg

須走りを下ると再び樹林帯になります。
木々や花々が目に鮮やか。
ゴールまであと僅かです。

DSCF0402.jpg DSCF0403.jpg

10:00に五合目に到着。
怪我もなく無事に下山できました。

山小屋で山菜そばとこけももソフトを食べます。
しいたけ茶が美味しかった♪

DSCF0410.jpg DSCF0413.jpg

来た道を折り返して家に帰ります。
自然のクーラーだった富士山から
東京に戻ったら暑いんだろうな・・・。

素晴らしい景色を堪能できて心の洗濯になりました。
自然に触れるのは良いですね♪
また是非訪れてみたいと思います!


その2の続きです。

ご来光を見た後、富士山火口をぐるっと周る
お鉢巡りに出発しました。

まずは富士山頂上奥宮でお参り。
実家へのお土産にお札を購入。

DSCF0312.jpg DSCF0313.jpg

白山岳方面に向かいます。
良い天気で気持ち良い!

DSCF0318.jpg

西安ノ河原の金明水。
富士山に湧く有難いお水です。

DSCF0322.jpg

内輪廻で剣ヶ峰に向かいます。
遠くの山々は南アルプスでしょうか。
雲海に影富士が映ります。

DSCF0327.jpg DSCF0330.jpg

日本最高峰の剣ヶ峰に到着。
標高3,776メートルです。
ここまできた自分に感無量。

DSCF0337.jpg

浅間大社大奥に到着。
日本で一番高い場所にある郵便局があります。
記念葉書を家族宛に投函。

DSCF0349.jpg DSCF0353.jpg

東安ノ河原を出発地点の須走下山道に向かいます。
岩場が多く、強風の吹く難所。

DSCF0359.jpg DSCF0360.jpg

スタートから約1時間で元の場所に戻ってきました。

DSCF0362.jpg DSCF0364.jpg

これから下山します。
ゴミゴミした下界に帰りたくない・・・。

つづく


その1のつづきです。

夕方頃に晩ご飯のカレーを食べました。
富士山の頂上でご来光を見るには
深夜1〜2時頃に山小屋を出発しなければなりません。
食事を済ませて早く就寝します・・・。

DSCF0093.jpg

山小屋では雑魚寝が基本。
掛け布団を1枚を2人で使います。
他人の寝息やいびきが気になる方は耳栓は必須!
個室を用意している山小屋もありますよ。

DSCF0090.jpg

山小屋にあるトイレ。
維持使用料として100〜200円を支払います。
小銭をたくさん持ってきてください。

DSCF0106.jpg

1:30に起床。
まわりの登山客も続々と目を覚まします。
正直眠い・・・。

2:00に本八合目を出発!
風は強く気温は10度以下です。
極寒地用のアンダーウェア
レインウェアを着込み山頂を目指します。

DSCF0109.jpg

山小屋の外はツアー客で大混雑!
登山道にヘッドランプの明かりが続いています。
縦列で進むツアー客の脇を登りました。

DSCF0129.jpg

最後の難関の岩場を超えると九合目の鳥居が見えてきます。
ついに山頂に到達です!
時刻は3:00でした。

DSCF0139.jpg

見晴らしの良い展望席をキープ。
山頂の気温は3度以下。
ひたすら寒さに耐えます。
オンパックスを持ってきて本当に良かった〜。

街の光がきれいな夜景。
夜空にはたくさんの星が輝いています。
景色を眺めて時が経つのを待ちます・・・。

4:00頃に山小屋が開きました。
暖を求めて登山客が殺到します。
あっという間に満席になってしまいました。

DSCF0151.jpg

4:30頃から明るくなってきました。
正面左下が山中湖になります。
ご来光までどうぞ。

DSCF0183.jpg DSCF0231.jpg

DSCF0241.jpg DSCF0256.jpg

DSCF0260.jpg DSCF0265.jpg

DSCF0275.jpg DSCF0280.jpg

DSCF0287.jpg DSCF0293.jpg

DSCF0297.jpg DSCF0300.jpg

DSCF0305.jpg 

5:00過ぎに太陽が昇りました。
やっと見れたご来光!
言葉にならない美しさです。
ここまで登って良かった〜。

DSCF0306_20080112105346.jpg

完全に太陽が昇りきりました。
徐々にまわりが暖かくなってきます。
お日様は偉大です。

DSCF0307.jpg DSCF0308.jpg

少し休憩してお鉢巡りに行きます。

つづく


富士山に登ってきました!

電車を乗り継いで御殿場駅に。
ここからバスで須走口に向かいます。

須走口に向かうふじあざみライン。
富士山スカイラン(河口湖口)や
富士山スバルライン(富士吉田口)と違って
無料で走れる道路です。

DSCF0007.jpg

ただし、今年から他の有料道路と同様に
マイカー規制が行われています。
自動車で行く方は日程に注意してくださいね。

須走口新五合目に到着。
すでに標高2,000メートルあります。

山小屋でしばし小休憩。
高さに身体を慣らしてから出発!
出発時刻は11:30でした。

DSCF0011_20080112105022.jpg

須走口の特徴は自然を堪能できること。
樹林帯や潅木の中を歩きます。
高山特有の花々がきれい♪

DSCF0019.jpg DSCF0027.jpg

人も少なくて静か。
鳥のさえずりも聞こえます。
道も良く整備されていて登りやすいです。

DSCF0033.jpg

1時間ほどで六合目の長田山荘に到着。
ここで標高2,420メートル。
お利口なワンちゃんがお出迎えです。

DSCF0043.jpg

ここまで、Tシャツとズボンで登っていました。
空気が涼しくて気持ち良いです。
自然のクーラーですね♪

登山用スティック軍手を装着。
金剛杖は持ち帰りが大変なので買いませんでした。
家に置いても邪魔だし・・・。

DSCF0046.jpg

霧ヶ峰で購入したバター飴は糖分補給用。
疲れてくると甘いものが食べたくなります。

DSCF0047_20080112105120.jpg

水は2リットル用意してきました。
途中の山小屋でも500ミリリットルのペットボトルが
500円くらいで売っていますよ。

六合目を出発しても潅木は続く。
ときおり、視界が拓けると絶景が広がります。
雲の上を登っている感覚。

DSCF0062.jpg

本六合目に到着。
ここから先は木々がなくなり、岩場が増えてきます。
登山っぽくなってきました!

DSCF0053.jpg

七合目の大陽館。
小腹が空いたのでゆで卵を食べました。
普段より美味しく感じるのは頑張った分ですね。

DSCF0066_20080112105129.jpg

ここから傾斜がきつくなってきます。
気合を入れて登ります。

DSCF0072.jpg

本七合目の見晴館。
登山道と下山道の共有部分が増えて登りにくくなります。
砂道に足をとられる・・・。

DSCF0074.jpg

八合目の江戸屋。
若干登るに飽きてきました・・・。
頂上が見えているのに、なかなか近づかないのが原因。

DSCF0084.jpg

本八合目の胸付き江戸屋に到着。
今日はこの山小屋に宿泊します。
到着時刻は16:00。

DSCF0087.jpg DSCF0092.jpg

標高は3,360メートル。
出発点から1,000メートル以上登ってきました。
こんな高いところに泊まるのは学生時代の北岳ぶり。

DSCF0101.jpg DSCF0088.jpg

雲海に映る影富士がきれいです。
明日は頂上を目指します!

DSCF0099.jpg

つづく


長らく話を引っ張ってまいりましたが
明日、いよいよ富士登山します!

週末は雨だと聞き、諦めかけていたのですが
ここにきて回復の兆し♪

現時点で、夏山天気予報によると
山頂の天気が「晴れ時々雨時々雷」なのが気になりますが・・・。

もう、意味がわからないのでとりあえず登ってみます!
山の天気は変わりやすいですし、現地で判断。

学生時代に愛用していた
登山用の大型ザックに荷物を入れました。
山小屋1泊にしては無駄に大きい・・・。

aweuhfdsaP1010152.jpg

本当は20〜30リットルの容量で良いのですが
生憎そんなザックは持っていません。

まあ、大きいけれど、機能性は高いです。
荷物の重さを分散するつくりになっていて疲れ難く
とにかく頑丈に出来ています。

ちょっと大仰しいですが
気分も盛り上がるので良しとしましょう。
富士登山が楽しみです♪

明日に備えて、今日は早く眠りますzzz。


ドイター トレッキングザック
恥ずかしながら、ぼくはよく物を失くします。

それは傘だったり、自転車のカギだったり。
財布も何度か失くしています。

そして、失くしたものは2度と出てきません。
悲しいお別れです・・・。

まあ、そそっかしいだけなんですけど。
まわりの方には心配を掛けて本当に申し訳ないです。

先日、財布を拾いました。
全く他人事ではありません。
当然のごとく、警察に届けることに。

警官に尋ねたところ、免許証や保険証はもちろん
キャッシュカードやクレジットカードなどでも
落とし主が特定できるそうです。

皆さんもカード類の裏には必ず名前を
記載するようにしてください。

幸いにも財布には個人を特定できる情報があり
翌日には落とし主が判明しました。

謝礼をいただき、逆に感謝の気持ちです。

aliufeaqqP1010141.jpg

ちなみに落し物を拾った方には
拾得物の5〜20%を受け取る権利があるそうです。
率は当人同士で決めてくださいとのこと。
権利を放棄することも可能です。

臨時収入があってホクホク。
今日はビールが美味しいです♪

皆さんも落し物には気を付けて!
拾ったら警察に届けて上げてくださいね。
それはぼくの財布かも知れません・・・。
富士登山の準備をしていたものの
台風直撃で断念したのが7月中旬・・・。

それから1ヶ月。
なんとか仕事を調整して今月中に登れることに!

その日に備えて実家から持ってきた
登山靴を手入れします。

学生時代から使い込んでいるので
かなりくたびれている様子。
靴紐が切れているのはいただけません。

adfswqP1010117.jpg

早速、交換することに。
登山用の丈夫な靴紐を購入。

tui66rfgP1010119.jpg

簡単に交換が終了!
これでしっかり登れます♪

87omhtP1010133.jpg

さて、靴選びのポイントですが
富士山はガレ場が多いので
足首まであるハイカットがお勧めです。

防水性のあるゴアテックスが素材ならば
雨が降っても濡れません。

疲れにくい厚手の靴下を着用し
ピッタリのサイズの登山靴を選んでください。

今度こそ晴れてくれますように・・・。


劇団☆新感線の舞台を観るために
池袋のサンシャイン劇場に行ってきました。

犬顔家の一族の陰謀
〜金田真一耕助之介の事件です。ノート

inugao.jpg

なんとも長いタイトル。
脱力している感じが良いです。

劇団☆新感線は、いのうえ歌舞伎と呼ばれるシリアスな舞台と
ネタモノといわれるコメディーを公演しています。

今回の芝居は久しぶりのネタモノ。
劇団員が中心のキャストです。
ゲストも笑いのツボを抑えている方ばかりで大爆笑の期待♪

ここからネタばれです。

有名ミュージカルナンバーが続く意外なオープニング。
初っ端から笑わせてもらいました!
映画のような演出は流石です。

途中に入る小ネタも面白い。
隙あらば笑いのネタを仕込んできます。
トランスフォーマー、アンジェラが最高でした!

ぼくの大好きな役者の橋本じゅんが良かったです。
場の空気を作るのが本当にうまい!
轟天の復活が楽しみです。

強引な展開もネタモノとわかっていれば問題なし。
今回の芝居に限ってはストーリーを追いにきたのではありません。
笑いにきたのです。
今年一番笑わせてもらいました♪

少し残念だったのは、2階奥の席だったため
1階の花道が観れなかったこと。
演出上、仕方ありませんが、気になりました・・・。

シリアスな舞台も良いですが、劇団員が中心で
ノビノビやっている感のあるコメディーも大好きです。
また、笑いに行きたいな〜。
伊豆方面に美味しい地魚料理を求めて
ツーリングに行ってきました。

お盆の帰省ラッシュを避けるため
まだ夜も明けきらないうちに出発!

流石に空いてるかと思いきや
東名高速は事故渋滞でした・・・。
皆さんも運転には気を付けてくださいね。

厚木から小田原厚木道路に。
行き先が曇っているのが気になります・・・。

小田原から箱根ターンパイクで箱根へ。
いつも雨に降られるのですが今日は大丈夫そう。

aaaP1010094.jpg

伊豆スカイラインを亀石峠に向かいます。
風が涼しくて快適です。

aaaP1010102.jpg

宇佐美に下りて目的のふしみ食堂に到着!
R135沿いの小さなお店です。

aaaaaP1010103.jpg

さしみ盛定食を注文しました。
肉厚なブリ・アジ・カツオ・イサキがたくさん!
特に今が旬のアジは絶品でした。

aaaaaP1010108.jpg aaaaaP1010107.jpg

小鉢も付いて1,300円は正直安いです。
美味しくて大満足♪

熱海ビーチラインと真鶴道路を小田原に向かいます。
海沿いの道で気持ち良い〜。

aaaaaP1010111.jpg

西湘バイパスを鎌倉方面へ。
下道に降りたとたん、湘南の海に向う渋滞につかまります。
こんなに暑いと泳ぎたくもなりますね。

車をすり抜けて江ノ島から国道1号に。
横浜新道から第三京浜で東京に帰ってきました。

aaaaaP1010113.jpg

今日はたくさん有料道路を走りました。
料金所の支払いが面倒だった・・・。
バイクETCに憧れる日々です。

また伊豆方面に走りに行きたいと思います!


先日、購入していたビーズを使って
ペンダントを作成しました。

工具とパーツ類。
とりあえずこれだけあれば十分です。
いざ、作成開始!

segaswP1010070.jpg

ナイロンコートワイヤ(テグス)にビーズを通していきます。
散らばってしまわないよう慎重に作業。

sfgsdP1010080.jpg

テグスのくせは蒸気やアイロンをかけると取れます。
やけどしないように注意してください。

完成しました!
ホワイトハートのペンダントです。

szedfgsezP1010089.jpg

オールドビーズが渋い雰囲気。
シルバーがアクセントになっています♪

思ったよりも簡単にできました。
テグスにビーズを通しただけなので当たり前か・・・。
まあ、まずは練習のつもりで。

今度はデザインにもう少し凝って
作ってみようと思います!


先月オープンした吉祥寺のヨドバシカメラ
その店内にビーズ専門店があると教えてもらい
様子を見に行ってきました。

貴和製作所です。
浅草橋や原宿にもお店がありますね。

1183729296_photo.jpg

きれいにディスプレイされた店内には
たくさんのビーズパーツが並んでいます!
いつまでも飽きません。

ただし、ほとんどが女性客なので
男一人のぼくは完全に浮いていました・・・。
まあ、仕方ないか。

カニカンやウッドビーズを購入。
流石にオールドビーズは置いていませんでしたが
ほとんどの材料はここで揃いそうです。

kwyagcxqP1010071.jpg

その後、駅の反対側にあるユザワヤに移動。
こちらは手芸の総合店です。
初級者向けのビーズ本を購入しました。


初心者のためのビーズ教室


さて、準備は万端!
今度は実際にビーズアクセサリーを作ってみます♪


先日、東京の河川・運河をボートで巡る
ナイトクルーズに参加してきました。

会社のある水道橋から出発!
まずは神田川を進みます。

乗ったボートはエコボート。
電動のため排気ガスが出ません。
振動もなく快適♪

tkgyfcP1010005.jpg

神田川ですが意外ときれいと知ってビックリ!
豊富な地下水や、ヘドロを分解する微生物を流して
水質を改善しているそうです。
地道な努力の賜物です。

srtdhrxP1010034.jpg

御茶ノ水の聖橋です。
夏至と冬至のキャンドルナイトには
この周辺に数百本のロウソクが並ぶのだとか。
幻想的な風景。

strhsrP1010031.jpg

浅草橋周辺には屋形船がたくさん停留しています。
ここから東京湾に出るんですね。

sezrghdrshP1010039.jpg

隅田川に到着しました。
少し波があって船が揺れますが、アトラクションのようで楽しい!

segrsP1010047.jpg

永代橋の手前で日本橋川に入ります。
その昔、ここの近くに住んでいたので懐かしいです。

asergagP1010053.jpg

日本橋川を進みます。
高速道路が河川の上を走っているので風が通りません。
蒸し暑くなってきました…。

aregsgeP1010055.jpg

本来、河川には都市を冷やす自然の機能が備わっています。
せっかくのヒートアイランド現象を防止する力も
全く活かせていないですね。

また、日の光が当たらないため
河川を浄化する水草も生えないそうです。
無計画な都市作りの弊害がここにもあります。

aegrgaeP1010056.jpg

日本橋に着きました。
後ろに見えるのは三越ですよ。
まさか下から見上げる日がくるなんて!

aegageP1010061.jpg

江戸時代の石垣や船着場など
貴重な文化財を間近で見れます。
道路からでは決して見れない風景です。

そんな貴重な文化を無造作に壊して
高速道路が作られています。
先祖の努力を無にする行為です。
歴史に配慮すれば、昔の景観を活かした
ヨーロッパのような観光都市にもなれるのに・・・。

名残惜しくも水道橋に帰着。
勉強になって、とても面白いお勧めのツアーでした♪

ツアーガイドの養成講座もあるそうですよ。
キャプテンに憧れます!
申込みしようかな〜。

NPO.jpg
あそんで学ぶ環境と科学倶楽部

先輩と友人が写真詩集を作りました。

写真詩集 『在』
photo by shiho.  words composed by atsuko.

baganmeri.jpg kjaidanm.jpg rasen.jpg

ノスタルジーな雰囲気。
懐かしく暖かい気持ちになれますよ。

彼女たちは他にも写真詩集を出しています。
写真詩集 「眠 memure」

どちらもWeb上で無料で見れます。
気になる方はどうぞ♪

また、写真詩集の作詩を担当した
友人のショートストーリーが
短編集「忘れられない…」に収録されることになりました。

c9a455c3-s.jpg

なかなか素敵な装丁です。
こちらは8月中に刊行予定だとか。

展示会も企画中だそうです。
今後も活躍の場が広がっていくと良いですね♪

活発な創作に刺激を受けています。
ぼくも負けないように頑張ろう!
早朝、ツーリングに行くつもりで起きると雨…。

不貞寝して昼頃に目を覚ますと今度は良い天気…。

最近、お天気に嫌われています。
こんなときは気分転換!
XL883Rを洗車することにしました。

まずは、シャワーで汚れを落とします。
メーター周りは強く水があたらないように注意!

asdfP1010072.jpg

バイクシャンプーで洗います。
中性洗剤を水に薄めても大丈夫ですよ。

asdfgP1010076.jpg

セームクロスで水をふき取ります。
水を良く吸収し、速乾性があるので便利♪

slgfP1010079.jpg

続いて仕上げに入ります。
用意したのはこちらのメンテナンス用品。
左から、花咲かGオートソルレザーワックスフクピカです。

srgbsP1010093.jpg

まずは、フクピカで簡単ワックス掛け。
こちらは防水効果も期待できるタイプです。
お手ごろ価格で使いやすい♪

srthbhP10100afgaq81.jpg

続いて、シートにレザーワックス
普段、靴や鞄に使っているもので大丈夫です。
しっとりとした光沢に。

rsdhtbsP1010082.jpg

カウル部分は、花咲かGで磨きます。
磨き、ツヤ出し、小キズとりに優れた万能ワックス。
ウェスにとって、少しずつ磨いていきます。
タンクの輝きが戻りました!

dfghedP1010084.jpg dtrhhbndP1010088.jpg

オートソルでディスクブレーキを磨きます。
定番の万能研磨剤ですね。
左が使用前、右が使用後。
みるみる錆が落ちていきました!

srgsP1010091.jpg sregzszP1010098.jpg

きれいになったバイクを見て気分爽快!

ようやく関東も梅雨が明けました。
8月は気持ち良くツーリングに行くぞ〜。